 |
茶臼岳の麓に点在する那須温泉郷は1370年前に発見され鹿が温泉で傷を癒しているので発見されたと言われている。
明治初期には元湯、鹿の湯、大丸、北、弁天、高雄、三斗小屋の各温泉が開かれ那須七湯と称されていたが今では八幡温泉、新那須温泉、高原地区にも温泉が開かている。
このお話も雲海閣のご主人に教えていただきました。とても色々な事にこだわりを持たれているご主人のお話は何時間聞いていてもあきません。
温泉好きの方、カメラ好きの方、グルメの方、一度ご主人のお話を聞きに行くと的確なお話が聞けますよ。
《2004年11月 宿泊レポート》
お気に入り度:★★★★
接客:★★★★★
食事:素泊まりの為なし 宿の雰囲気:★★★★
温泉:★★★★ |

浴室へと続く長い階段 |